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在米日本人の健康を守るためのプロジェクトへのご協力お願い

  • 執筆者の写真: FLATふらっと
    FLATふらっと
  • 13 分前
  • 読了時間: 2分

🇺🇸アメリカの医療、ひとりで悩んでいませんか?

アメリカで生活する中で、避けて通れないのが「医療」の問題です。 特に「がん検診」については、 「日本とシステムが違ってよく分からない」 「どのタイミングで、どこに行けばいいの?」 「専門用語が多くて、日本語でしっかり理解したい」 そんな不安を感じたことはありませんか?

こうした課題を解決するために、現在ワシントン大学の大学院生であり、看護師でもある古庄遥歌(Haruka Furusho)さんが中心となり、在米日本人のためのがん検診教材・資料を作成しています。


🧑‍🎓「学生の熱意」を「コミュニティの力」に

このプロジェクトは、単なる研究の一環ではありません。 「言葉や文化の壁を越えて、一人でも多くの在米日本人が安心して健診を受けられるようにしたい」という、学生ならではの真っ直ぐな熱意からスタートしています。

しかし、本当に使いやすく、心に届く教材を作るためには、実際にアメリカで暮らしている皆様のリアルな感覚が必要です。

そこで、作成中の教材を見て、率直な感想やフィードバックをくださる方を募集しています!


【募集概要】

◆ ご協力いただく内容

  • 30分〜1時間程度のZoomインタビュー

  • 完成した資料・教材を見て、分かりにくい点や感想を教えてください。

◆ 対象者

  • 日本からアメリカに移住された方、または駐在中の方(およびそのご家族)

  • 45歳以上の方

  • 日常的に日本語でコミュニケーションをされている方

  • アメリカ在住5年以内の方は特に歓迎です

◆ 特典

  • ご協力いただいた方の中から抽選で、感謝の気持ちを込めたギフトをお贈りします。

◆ 応募締切

  • 2026年4月30日まで


参加のお申し込みはこちら

学生のチャレンジを応援しつつ、これからの在米日本人コミュニティの健康を一緒に作っていきませんか? 皆様の小さなお声が、誰かの命を守る大きなきっかけになるかもしれません。

少しでも興味を持っていただけましたら、以下のフォームよりお気軽にご登録をお願いします!


[お問い合わせ先]

ワシントン大学大学院 古庄 遥歌 hfurusho@uw.edu

FLAT・ふらっと contact@flatjp.org


皆様のご協力を、心よりお待ちしております。

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